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秋の収穫期に入った南知多THファーム気候も最高!

11月に入って収穫量が少しずつ増えていましたが、ここに来てピークになりつつあります。

おそらく12月初旬まで続くのではと思います。収穫のやまは波を描きながら、づっとこれから続いて行くことになります。

朝夕ぐっと冷えて来たので冬支度です。

​月が変わる頃から朝の最低気温が、10度前後まで冷えるようになり、ハウスの暖房機の準備をしました。あわせて内張りもして保温性を良くしました。この先、さらに冷え込んできますので、その時は更なる準備をしていくことになります。t

フルーツ狩り(トマト狩り)に来ませんか?

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トマト狩りを楽しみませんか?(フルーツ狩り)

トマトハウスの中も温かくなり、今日は天気もよくて気持ちがいいです。
そんな、ハウスの中でミニトマト狩りが楽しめます。

1回500円でカップ一杯にトマトの収穫を楽しんでください。
カップからこぼれ落ちなければOKですので、楽しんでみませんか?

知多半島へお越しの際は、トマト狩りも楽しんでください。

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トマトのカップいっぱいにどれだけ入れれるか楽しんでみてください。

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ハウスの前には、大きな看板をご用意しました。
悩んでしまったら、お電話0569-65-3035ください。

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目安は、田んぼの中にあるハウスです。

ハウスの中は、温かいですのですこし早い夏を体感できるかも!

では、お待ちしております。

THファーム
http://th-farm.net/
TEL:0569-65-3035

南知多町に増えた観光客 JA クリーンセンターにて

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産直のイベント参加でトマトの販売、ジャムの試食しました。
季節柄たくさんの人がくりだし、大盛況でした!!

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ハウスでも訪れる人が増えてきました。
こちらで一泊されて来た、ということで暫くハウスで遊んでいきました。
トマトシャーベットが、めちゃ旨い!と喜んでくれました。

糖度アップTHファームのトマト

お彼岸を迎えて、日に日に暖かくなり桜の花が待ち遠しいです!!

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糖時計が8.3の表示です!
あま~いフルーツトマトがとれるようになって来ましたぁ。

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味をしめた愛犬そらくん、以前にましておねだりが増えてきました。

トマト も 美味しい季節♪いい季節!!人が出て来ました。THファーム

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春に誘われてか、ハウスに立ち寄る人が急に増えました。
今日はたくさんの人が訪れ見学をして、トマトやジャム、シャーベットを買っていただきました。

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なかにはマイクロバスの団体さんで、大にぎわい!の時もありました。これからは、土日は忙しくなりそうです。

THファームがあらさ通信に

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日も伸びて、いよいよトマトが美味しそうな顔色をしてきました。
トマトが美味しくなるには、光が絶対です。

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地元の新聞販売店が発行する、あらさ通信4月号の取材に来てくれました。
4月は一番美味しい時期!!とアピールしときました。    

トマト農家大阪に集結

年に一度に行われているハイポニカ技術研究会に行って来ました。

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総会の後、各自が持ち寄った自慢のトマトや加工品の品評会が行われました。

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シニア野菜ソムリエのお姉さんが、審査員です。

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一杯飲みながら結果を待っ参加者です。
アイコのジャムを出品しましたが、残念ながら選ばれずでした。
悔しいです。

THファームは初夏の様

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暑っ!まぶしいっ!朝、時間と共にハウスは気温上昇。
1日の温度差がすごいことになって来ました。

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そら君、仕事中にちょくちょくやって来て、トマトをねだります。
毎日3固は食べています。
おかげさんで医者知らず。

元気いっぱいの働き者が来ました。

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ハチ君にとって、いつも過ごしやすい 温度に保つマンションです。

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昨日届けられたハチ君たち、出入り口を解放すると同時に一斉に出て来ました。
ふつうは2、3匹の偵察隊が出てくるのですが、今回は30匹程ぞろぞろ出て来てブンブン飛び回っていました。
早速、花粉集めに精を出して働き者のようです。

今日の南知多町は春!!

風もなく、霞みがかり、ほのぼのした日射しに、まったくの春日和の1日でした。
ハウスの中はといえば、汗ばむような状態でした。

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帽子をかぶった人が、こちらを向いていますが何をしてるんでしょうか。
根が排水管に伸びていって、詰まらせていないかの点検をしているところです。

THファーム の立春 トマト が ぶどう のように実りました

今日は立春、風は冷たくてもハウスの中は、以前より日射しが明るく感じられるようになり、本当に春の様相です。

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ブドウではありません。
ミニトマトで品種は、百花繚乱というものです。
明るくなって来た日を受けて、枝を伸ばしながら実をどんどんつけています。

THファーム春のイベント計画

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ハウスの近所の健康食品店オーナーKさんが、写真家と音楽家を連れだって遊びに来てくれました。
後で、ちたやの社長も加わり、3月にハウスでイベントをやりましょう、ということになって、盛り上がりました。

THファームトマトの成長スピード

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定植したばかりの苗です。
発芽して、およそ20日ぐらい経っています。

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定植して5か月程経った樹です。
直径5メートル程になっています。
これから、まだ実をつけながら大きくなっていきます。
3月半ばには、糖度が上がり美味しいトマトになります。

うっかりするとTHファームのトマト

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ちょっと見過ごしていると、10固程ついている実がどんどん大きくなって、上に伸びている枝がその重みでずり落ちてきてしまいます。
この実の枝も慌てて紐で吊り上げたところです。

巨木へのスタート  [知多半島 南知多 豊浜 THファーム トマト農園]

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養分と酸素を混入した水を循環させた装置で発芽した苗です。
このくらいになると、栽培ベッドに定植するところです。
発芽した時と同じ状態で最後まで栽培します。
なるべく大きな変化を与えないように、樹にキズをつけない ように、ストレスを与えないように、温かく見守っていきます。

THファームのトマトはデカイ

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いま収穫しているトマトは、夏に種まきした樹が中心です。
ですから、採り初めの樹の実は、ほとんどデカイのです。
最も大きいものになると、400gを超すものがあります。

THファームのトマトの生命力

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寒波の襲来で、低温と日照不足が続き少し勢いを無くした様子でしたが、今朝は久しぶりに明るい日射しにめぐまれて、トマトさんは、生き生きと輝いていました。
こういう時に、椅子にもたれて栽培槽の水の流れる音を聞きながら、トマトの樹の下にいると、トマトの生命力を肌で感じられます。

アイコの房取り [知多半島 南知多 豊浜 THファーム トマト農園]

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ミニトマトのアイコが、房ごと赤くなって来ました。
最初に実のついた一段目の実なので、ふつうの実の2、3倍の大きなアイコです。
通常は、房の元の実から赤くなるので、赤くなったものから採っていきますが、今回は房ごと赤くなるのを待って、収穫しようと思います。

THファームのハチの家

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交配用のハチは、宅配便で送られて来ます。
暑い日も寒い日もあり、揺られて来るのでストレスがかかります。
そこで、THファームに着いたら快適な状態に置こうと、空調つきの家を用意しています。
四角い枠が出入り口で、全体は発泡スチロールで出来ています。
ハチは、15度から25度が適温なので、家の中は、その中心に保たれています。

THファームの働き者

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今月3日に導入したハチです。
来たばかりの時は、巣箱から出てくるのは数ひきでしたが、巣箱に回収して本日2日ぶりに解放してみると元気よくぞろぞろ出て来ました。
一週間の間にハチの数が、ずいぶん増えたようです。

南知多で検討会

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全国で同じ栽培技術に携わっている人たちが多くいます。
その中の水平部会に属している人が、関東、東海、関西、から8名集まり農場見学、検討会を南知多で行いました。
THファームの見学の後は、師崎の旅館で一泊しましたが、食事の後さらに深夜まで、栽培技術に関しての情報交換が繰り広げられました。

初めは数も多く実も大きく  [知多半島 南知多 豊浜 THファーム トマト農園]

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8月に種まきした樹です。
いま一つづ赤くなり初めています。
初期についた実なので、ひと房に10個もついて、しかも実も大きくなっています。
これは、若くて勢いのある段階なので、身のほうに養分がたっぷり送られるからだと思われます。
収穫期になると、だいたいひと房に3個から4個と言ったところです。

納豆イン

納豆があまり好きでない主人
トマトを入れてみたら、結構食べてくれました。私も食べてみました。
なかなか美味しいよ

THファームのトマトの水温管理

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これは、ボイラーです。
栽培に欠かせない溶液は、この時期から水温が低くなってしまいますので、このボイラーで20度に保つようにしてます。
寒い冬でも根は元気に養分を吸収して、成長してくれるのです。

水気耕栽培の特徴 [知多半島 南知多 豊浜 THファーム トマト農園]

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これは、栽培槽に水を流入する部分です。先端が栽培槽に入っている白いものは、空気混入器と言います。
両サイドに小さな穴が空いていて、水と一緒に空気も栽培槽の中に流入していきます。
トマトの根に、常に養分と酸素が供給されて、根はどんどん増えて行き巨木となります。

3段階のステージのTHファームトマト [知多半島 南知多 豊浜 THファーム トマト農園]

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種を植えて、このステージで2週間程ここで苗づくりをします。

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育成のステージで、苗をここに定植します。全部で18ベッドあり、ここで3か月程成長していきます。

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最終ステージは、収穫です。
THファームのトマトのステージとしては、ここが一番長くなります。
どのステージも、心配りが必要となります。

南知多の環境に適応していきます。[知多半島 南知多 豊浜 THファーム トマト農園]

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トマトは、生まれた土地、季節、環境に適応して生きていきます。
交配用のハチも同じように適応しています。
トマトが元気に成長していると、ハチも同じように元気に飛び回ります。
ここに来て、トマトの花にハチがつけるバイトマークがきつくなってきたので、ハチを巣箱に回収することにしました。