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フルーツ狩り(トマト狩り)に来ませんか?

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トマト狩りを楽しみませんか?(フルーツ狩り)

トマトハウスの中も温かくなり、今日は天気もよくて気持ちがいいです。
そんな、ハウスの中でミニトマト狩りが楽しめます。

1回500円でカップ一杯にトマトの収穫を楽しんでください。
カップからこぼれ落ちなければOKですので、楽しんでみませんか?

知多半島へお越しの際は、トマト狩りも楽しんでください。

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トマトのカップいっぱいにどれだけ入れれるか楽しんでみてください。

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ハウスの前には、大きな看板をご用意しました。
悩んでしまったら、お電話0569-65-3035ください。

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目安は、田んぼの中にあるハウスです。

ハウスの中は、温かいですのですこし早い夏を体感できるかも!

では、お待ちしております。

THファーム
http://th-farm.net/
TEL:0569-65-3035

南知多町に増えた観光客 JA クリーンセンターにて

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産直のイベント参加でトマトの販売、ジャムの試食しました。
季節柄たくさんの人がくりだし、大盛況でした!!

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ハウスでも訪れる人が増えてきました。
こちらで一泊されて来た、ということで暫くハウスで遊んでいきました。
トマトシャーベットが、めちゃ旨い!と喜んでくれました。

糖度アップTHファームのトマト

お彼岸を迎えて、日に日に暖かくなり桜の花が待ち遠しいです!!

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糖時計が8.3の表示です!
あま~いフルーツトマトがとれるようになって来ましたぁ。

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味をしめた愛犬そらくん、以前にましておねだりが増えてきました。

トマト も 美味しい季節♪いい季節!!人が出て来ました。THファーム

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春に誘われてか、ハウスに立ち寄る人が急に増えました。
今日はたくさんの人が訪れ見学をして、トマトやジャム、シャーベットを買っていただきました。

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なかにはマイクロバスの団体さんで、大にぎわい!の時もありました。これからは、土日は忙しくなりそうです。

THファームのトマトがこんなとこにも(魚太郎の前のセブンイレブン)

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近くにセブンイレブンがオープンしました。
そのイベントに参加して、トマトの販売をしました。
真っ赤な出で立ちで威勢よく売ってきました。

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トマトの樹は、ここにきてかなり勢いが出て来て収穫量が増え、美味しさも増しつつあります。

THファームがあらさ通信に

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日も伸びて、いよいよトマトが美味しそうな顔色をしてきました。
トマトが美味しくなるには、光が絶対です。

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地元の新聞販売店が発行する、あらさ通信4月号の取材に来てくれました。
4月は一番美味しい時期!!とアピールしときました。    

トマト農家大阪に集結

年に一度に行われているハイポニカ技術研究会に行って来ました。

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総会の後、各自が持ち寄った自慢のトマトや加工品の品評会が行われました。

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シニア野菜ソムリエのお姉さんが、審査員です。

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一杯飲みながら結果を待っ参加者です。
アイコのジャムを出品しましたが、残念ながら選ばれずでした。
悔しいです。

THファームは初夏の様

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暑っ!まぶしいっ!朝、時間と共にハウスは気温上昇。
1日の温度差がすごいことになって来ました。

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そら君、仕事中にちょくちょくやって来て、トマトをねだります。
毎日3固は食べています。
おかげさんで医者知らず。

元気いっぱいの働き者が来ました。

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ハチ君にとって、いつも過ごしやすい 温度に保つマンションです。

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昨日届けられたハチ君たち、出入り口を解放すると同時に一斉に出て来ました。
ふつうは2、3匹の偵察隊が出てくるのですが、今回は30匹程ぞろぞろ出て来てブンブン飛び回っていました。
早速、花粉集めに精を出して働き者のようです。

今日の南知多町は春!!

風もなく、霞みがかり、ほのぼのした日射しに、まったくの春日和の1日でした。
ハウスの中はといえば、汗ばむような状態でした。

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帽子をかぶった人が、こちらを向いていますが何をしてるんでしょうか。
根が排水管に伸びていって、詰まらせていないかの点検をしているところです。

THファーム の立春 トマト が ぶどう のように実りました

今日は立春、風は冷たくてもハウスの中は、以前より日射しが明るく感じられるようになり、本当に春の様相です。

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ブドウではありません。
ミニトマトで品種は、百花繚乱というものです。
明るくなって来た日を受けて、枝を伸ばしながら実をどんどんつけています。

THファーム春のイベント計画

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ハウスの近所の健康食品店オーナーKさんが、写真家と音楽家を連れだって遊びに来てくれました。
後で、ちたやの社長も加わり、3月にハウスでイベントをやりましょう、ということになって、盛り上がりました。

THファームで春見つけた [知多半島 南知多 豊浜 THファーム トマト農園]

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もうすぐ立春です。
ここのところ、日も伸びて日射しも明るくなって来ました。
収穫が、一旦落ち着いた8か月になる樹に新しい芽が、一斉に出て来ました。
春が来ているのを感じてのことでしょう。

THファームの新商品  [知多半島 南知多 豊浜 THファーム トマト農園]

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そら!待てっ!大好きなアイコを前にしてポーズをとったところです。
そのアイコで作ったジャムが、出来てきました。
無添加の安心安全な美味しいジャムに仕上がりました。
すでに、サンプルで試食していただいた方で、予約を受けていた人に今日取り来ていただきました。
    

トマトの樹の下で  [知多半島 南知多 豊浜 THファーム トマト農園]

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THファームの愛犬そらです。
いつも一日中ハウスで過ごしています。
ハウスの中は、暖かいのでトマトの樹の下や、テーブルの下でのんびりと昼寝をしています。
お客さんが来ると、しっぽを振りながらチンチンしてお迎えしています。

THファームトマトの成長スピード

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定植したばかりの苗です。
発芽して、およそ20日ぐらい経っています。

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定植して5か月程経った樹です。
直径5メートル程になっています。
これから、まだ実をつけながら大きくなっていきます。
3月半ばには、糖度が上がり美味しいトマトになります。

うっかりするとTHファームのトマト

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ちょっと見過ごしていると、10固程ついている実がどんどん大きくなって、上に伸びている枝がその重みでずり落ちてきてしまいます。
この実の枝も慌てて紐で吊り上げたところです。

巨木へのスタート  [知多半島 南知多 豊浜 THファーム トマト農園]

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養分と酸素を混入した水を循環させた装置で発芽した苗です。
このくらいになると、栽培ベッドに定植するところです。
発芽した時と同じ状態で最後まで栽培します。
なるべく大きな変化を与えないように、樹にキズをつけない ように、ストレスを与えないように、温かく見守っていきます。

THファームの意外なもの  [知多半島 南知多 豊浜 THファーム トマト農園]

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トマトとトマトの間に2メートル以上になって青い実をつけているのは、パパイヤです。
いつもトマトを買いに来てくれる、おばちゃまが苗を持って来ておいていったものです。
10固程実をつけていて、炒めたりして食べると美味しいとのこと、楽しみです。

THファームのトマトの栽培槽(知多半島 南知多 豊浜)

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トマトの栽培槽の、カバーとパネルを外したところです。
上の方から水が入って、黄色い水位調節管から落ちてタンクに戻り、そこからまた送られて来るというように循環しています。

THファームのトマトはデカイ

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いま収穫しているトマトは、夏に種まきした樹が中心です。
ですから、採り初めの樹の実は、ほとんどデカイのです。
最も大きいものになると、400gを超すものがあります。

THファームのトマトの生命力

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寒波の襲来で、低温と日照不足が続き少し勢いを無くした様子でしたが、今朝は久しぶりに明るい日射しにめぐまれて、トマトさんは、生き生きと輝いていました。
こういう時に、椅子にもたれて栽培槽の水の流れる音を聞きながら、トマトの樹の下にいると、トマトの生命力を肌で感じられます。

氷もはり雪も舞う南知多  [知多半島 南知多 豊浜 THファーム トマト農園]

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いつもなら天気が良ければ、8時にカーテンは開くのですが、今朝は氷がはり風も強く雪が舞うという冷え込みで、保温のため閉めたままです。
最近、ぐっと冷えてきたので積算温度に日数がかかり、なかなかトマトが赤くなって来なくなりました。

アイコの房取り [知多半島 南知多 豊浜 THファーム トマト農園]

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ミニトマトのアイコが、房ごと赤くなって来ました。
最初に実のついた一段目の実なので、ふつうの実の2、3倍の大きなアイコです。
通常は、房の元の実から赤くなるので、赤くなったものから採っていきますが、今回は房ごと赤くなるのを待って、収穫しようと思います。

南知多の朝日をうけて  [知多半島 南知多 豊浜 THファーム トマト農園]

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朝日を浴びた葉が、あざやかに輝いていました。
日がのぼる頃から、光合成が行われ初めて、日が射し込まれ葉に光が、いっぱいあたる頃に最盛期となります。
そして、実をつけながらどんどん枝を伸ばしていきます。

THファームのハチの家

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交配用のハチは、宅配便で送られて来ます。
暑い日も寒い日もあり、揺られて来るのでストレスがかかります。
そこで、THファームに着いたら快適な状態に置こうと、空調つきの家を用意しています。
四角い枠が出入り口で、全体は発泡スチロールで出来ています。
ハチは、15度から25度が適温なので、家の中は、その中心に保たれています。

THファームの働き者

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今月3日に導入したハチです。
来たばかりの時は、巣箱から出てくるのは数ひきでしたが、巣箱に回収して本日2日ぶりに解放してみると元気よくぞろぞろ出て来ました。
一週間の間にハチの数が、ずいぶん増えたようです。

ピークをむかえたTHファームのトマト [知多半島 南知多 豊浜 THファーム トマト農園]

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5月12日の種まきのトマトさんです。
秋口からついた実が、次々と赤くなり、少し収穫作業に追われるようになって来ました。

冷たい雨の南知多  [知多半島 南知多 豊浜 THファーム トマト農園]

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朝から冷たい雨の降る1日でした。
ふつうなら、日が昇れば開いているはずの保温用のカーテンが、日射しもなく温度が上がらず閉まったままでした。
暖房機は、日中は17度に設定しているので、けっこう回るという状態でした。

一気に冷え込んだTHファーム [知多半島 南知多 豊浜 THファーム トマト農園]

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温風機から暖かい風を送るダクトが膨らんでいるところです。
温度の設定は、夜間は12度で夜明け前からは、16度にしています。
暖かかった昨日までと打って変わり、今朝は忙しそうに温風機は回っていました。

南知多で検討会

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全国で同じ栽培技術に携わっている人たちが多くいます。
その中の水平部会に属している人が、関東、東海、関西、から8名集まり農場見学、検討会を南知多で行いました。
THファームの見学の後は、師崎の旅館で一泊しましたが、食事の後さらに深夜まで、栽培技術に関しての情報交換が繰り広げられました。

初めは数も多く実も大きく  [知多半島 南知多 豊浜 THファーム トマト農園]

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8月に種まきした樹です。
いま一つづ赤くなり初めています。
初期についた実なので、ひと房に10個もついて、しかも実も大きくなっています。
これは、若くて勢いのある段階なので、身のほうに養分がたっぷり送られるからだと思われます。
収穫期になると、だいたいひと房に3個から4個と言ったところです。

納豆イン

納豆があまり好きでない主人
トマトを入れてみたら、結構食べてくれました。私も食べてみました。
なかなか美味しいよ

THファームのトマトの水温管理

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これは、ボイラーです。
栽培に欠かせない溶液は、この時期から水温が低くなってしまいますので、このボイラーで20度に保つようにしてます。
寒い冬でも根は元気に養分を吸収して、成長してくれるのです。

THファームの合体トマト [知多半島 南知多 豊浜 THファーム トマト農園]

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2つ分のトマトが、一つに合体した状態になっています。
これは、すでに花の時に普通の花の倍の大きさになっています。
こういうトマトは、パワーがつまっているので比較的しっかりしていて、美味しいものが多いのです。

THファームのアイコ [知多半島 南知多 豊浜 THファーム トマト農園]

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ミニトマトの品種でアイコと言います。
1本の樹だけ栽培収穫していて、採って来たばかりのところです。

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10メートルに伸び広がっていますので、採り終えるのに1時間程かかります。
収穫するのに、身長が足りないときに白い発泡スチロールでできた下駄を履いて作業をします。

夕陽に染まるTHファームのトマト [知多半島 南知多 豊浜 THファーム トマト農園]

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夕方4時も回ると、さすがにハウスの中もぐっと冷えて来ます。
そしてトマトが夕陽に染まるころになりますと、保温用の頭上のカーテンが閉まり始めます。
日の入りの時間が、日に日に早くなり早々に作業も切り上げます。

南知多も冬の寒さ [知多半島 南知多 豊浜 THファーム トマト農園]

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今朝までは、10月なみの暖かさだったのに、昼前後からどんどん風が冷たくなって気温も上がりません。
明朝は、かなり冷えるということなので、保温用の内張りをしました。

水気耕栽培の特徴 [知多半島 南知多 豊浜 THファーム トマト農園]

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これは、栽培槽に水を流入する部分です。先端が栽培槽に入っている白いものは、空気混入器と言います。
両サイドに小さな穴が空いていて、水と一緒に空気も栽培槽の中に流入していきます。
トマトの根に、常に養分と酸素が供給されて、根はどんどん増えて行き巨木となります。

3段階のステージのTHファームトマト [知多半島 南知多 豊浜 THファーム トマト農園]

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種を植えて、このステージで2週間程ここで苗づくりをします。

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育成のステージで、苗をここに定植します。全部で18ベッドあり、ここで3か月程成長していきます。

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最終ステージは、収穫です。
THファームのトマトのステージとしては、ここが一番長くなります。
どのステージも、心配りが必要となります。

秋のTHファームのトマト [知多半島 南知多 豊浜 THファーム トマト農園]

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今から1か月程前、ハチが元気に飛び始め、たくさん実をつけて来ました。
ここに来て、赤く色ずくトマトが日に日に増えて来ました。
あと2週間後には、色ずきもピークが来ると思います。
春のトマトよりは、甘さでは劣りますが、この秋のトマトの方が美味しいと言う人もいます。

南知多町産業まつりでトマト販売 [知多半島 南知多 豊浜 THファーム トマト農園]

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南知多町産業まつりに初参加しました。トマト1袋300円、ケチャップ750円、ジャム540円で、それぞれ試食販売をしましたが、美味しいと好評でした。
トマトは、まだそんなに数量がなかったのですぐ売り切れとなりました。
朝早くからすごい人で、知り合いも多く楽しい1日でした。

THファームのトマト発芽装置 [知多半島 南知多 豊浜 THファーム トマト農園]

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トマトの種を植えて発芽させる装置です。大きさは、1メートル四方で高さが30センチ程、栽培槽と液肥槽の2段に別れていて、水を循環させています。
種を植えて2、3日で発芽します。
この時の誕生の場が、この先の成長にとって、とても大切なのです。

南知多の環境に適応していきます。[知多半島 南知多 豊浜 THファーム トマト農園]

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トマトは、生まれた土地、季節、環境に適応して生きていきます。
交配用のハチも同じように適応しています。
トマトが元気に成長していると、ハチも同じように元気に飛び回ります。
ここに来て、トマトの花にハチがつけるバイトマークがきつくなってきたので、ハチを巣箱に回収することにしました。

手間要らずのTHファームのトマト [知多半島 南知多 豊浜 THファーム トマト農園]

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1本の樹から枝が、いっぱい伸びています。水平放任栽培では、何ら手をかけずトマトが、伸びたいように伸ばしていきます。
ストレスを与えないように、放任栽培することによって、巨木になり美味しいトマトの実をいっぱいつけてくれるのです。

THファームオカリナの演奏会 [知多半島 南知多 豊浜 THファーム トマト農園]

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ハウスの中にオカリナの音色が響き渡りました。
なんとも言えない、素朴な音色で懐かしいメロディが、聞きに来た人達を魅了していました。
きっとトマトさんたちも、心地よい雰囲気につつまれて嬉しかったことでしょう。

THファームのトマトの樹の株元 [知多半島 南知多 豊浜 THファーム トマト農園]

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1か月目のトマトの樹です。まだえんぴつ程の太さです。

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10か月目の樹ですけれど人間の腕ぐらいの太さの株元になっています。
もう2か月して1年もすると、さらに太くなります。
まさに、トマトの巨木と言ったところです。

トマトの引っ越し南知多は雨のち曇り [知多半島 南知多 豊浜 THファーム トマト農園]

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種まきから2か月半が過ぎた樹です。
これから、育成用の栽培場から収穫用の場所へと移動しているところです。
この作業は、温室内の温度があまり高くならない、曇った日がいいのです。
引っ越し先で、およそ10か月程収穫することになります。